- イベント
カレンダーで探す
カテゴリーを選択してください。(複数選択可)
- 9月
- 10月
- 11月
- 12月
- 1月
- 2月
- 3月
- 4月
- 5月
- 6月
- 7月
- 8月
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
- 上旬中旬下旬
-
- 佐渡国際トライアスロン大会
- 草苅神社夜能
-
- 佐渡(310)ヶ島フェス2026
- 鬼太鼓inにいぼ 朱鷺夕映え市
- 日本フィルハーモニー交響楽団 佐渡公演2026
-
- 大崎そばの会
-
- 久知八幡宮例大祭
- 新日本フィルハーモニー交響楽団 アンサンブルコンサートin佐渡
-
- 天領佐渡両津薪能 特別公演
- 佐渡鈍翁茶会2026
- 正法寺ろうそく能
- 相川祭り
-
- 天領佐渡両津薪能
-
- 佐渡民謡の祝祭
- 北沢浮遊選鉱場ライトアップ
- 大崎そばの会
- その他
北沢浮遊選鉱場ライトアップ (2026年4月17日~2027年1月5日)
毎年恒例!夜の魅力ある観光地作りのひとつとして、今年も国史跡である北沢浮遊選鉱場を活用したライトアップを次のとおり実施します。
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
佐渡芸能に触れてみる1時間 (8月30日~12月6日 ※開催日8/30・9/6・11/8・8/11・12/6)
佐渡が大好きなあなたへ、佐渡文化財団が贈るワークショップ。 演者から直接話を聞き、動きを学び、生活に根ざした佐渡芸能を体感してください。
イベント詳細を見る
- スポーツ
佐渡国際トライアスロン大会 (9月6日)
佐渡全域を舞台に複数のコースがあり、参加選手2,000人規模を誇る大会。日本全国からはもちろん、海外からも選手が集まります。Aタイプ(ロング)は佐渡の外周をほぼ一周するコースで、国内最長距離を誇ります。大会を支える延べ5,000人のボランティア、沿道の応援、ノーカーデーなど、この日の佐渡は終日トライアスロン一色です。
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
久知八幡宮例大祭 (9月12日~9月13日)
三つの集落が合同で行います。野崎地区から刀刀(とうとう)、城腰地区からは県文化財・花笠踊が奉納されます。早朝から門付けに回っている下久知地区の鬼太鼓も神社に立ち寄り奉納します。神輿渡御や流鏑馬(やぶさめ)、子供による下がり羽(さがりは)の行列も登場する古式ゆかしい祭りです。
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
莚場まつり (9月20日)
海沿いにのぼり旗がはためく白山神社の祭り。三組の鬼がそれぞれ異なる前浜型の踊りを披露します。頬を赤く塗った子供たちも参加して、大人の鬼と交代で踊ります。朝、神社の奉納が終わると、太鼓を打ち鳴らしながら家々を門付けして歩きます。大獅子も同様に地区内を練り歩きます。
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
9月 天領佐渡両津薪能(演目:三輪) (9月22日)
両津薪能は、本間氏(宝生流佐渡当主)の指導と協力を得て、佐渡における能の由緒と質を保持する役割も果たしています。加茂湖を望む椎崎諏訪神社能舞台にて、幻想的な雰囲気の中、能を舞います。民衆の手で支えられ育まれてきた伝統能をご観賞ください。
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
沢崎まつり (9月27日)
佐渡の西端、沢崎鼻灯台が建つ集落です。陸に揚げられて並ぶ「たらい舟」に小木海岸の集落らしい風情が漂います。祭りには大獅子が登場。昼過ぎから夕方まで集落27戸を門付けに歩きます。ゴツと呼ばれる鬼も子供たちを追いかけたりしながら、集落のあちこちに出没します。
イベント詳細を見る
- その他
佐渡(310)ヶ島フェス2026 (10月3日)
眠れる島を目覚めに導くあの人が再び立ち上がった!導かれし者たちとともに。 「佐渡の食・文化など様々な魅力を一気に味わえるようなイベントやりたい」その思いで始まった「佐渡(310)ヶ島フェス」。 皆様の熱いご声援により、今年も開催できることになりました。 けえ【島育ち】をメインゲストに迎え、みんなで賑やかに楽しみましょう。集まれガシマ―!!
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
- 食
鬼太鼓inにいぼ 朱鷺夕映え市 (10月4日)
平成3年に地域活性を目指し始まったこのイベントは、新穂の鬼太鼓が一同に介することもあり、毎年多くの来場者が訪れます。もうひとつの目玉の夕映え市には新穂地区はもちろん島内から多くの出店があり活気に溢れます。
イベント詳細を見る
- その他
日本フィルハーモニー交響楽団 佐渡公演2026 (10月4日)
今回の日本フィルハーモニー交響楽団 佐渡公演2026では、プログラムの最初に佐渡市内の中学生・高校生との合同演奏がございます。その後は、オーケストラによるクラシックの豊かな世界をお楽しみいただけます。世界最高峰の響きを、ぜひご体感ください!
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
宿根木祭り (10月10日~10月11日)
宿根木集落にある白山神社の例祭。県の無形文化財の大神楽舞楽「ちとちんとん」や大獅子、鬼太鼓が、集落の家内安全 商売繁盛 などを祈願して練り歩きます。ちとちんとんはその昔航海の難所を通過する際に若者が船玉明神に安全祈願として奉納したことが由来といわれ、佐渡でも南部のみに残る習俗です(羽茂地区では「つぶろさし」と呼びます)。コミカルで明るい芸能です。
イベント詳細を見る
- 食
オアシス2026秋 sea級グルメ 佐渡大会 (10月10日~10月11日)
Sea級グルメ大会とは、地元の港で水揚げされた海産物や、地域で地産地消される名産品を用いて作られたメニューで "Sea(海)"の要素を含んだ自慢の1品を『Sea級グルメ』として出品し、競う大会です。見事グランプリに輝いた飲食店はSea級グルメ全国大会に出場する権利が与えられます。(写真は昨年開催時のものです) 全国1位を決めるのはあなたです!
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
10月 天領佐渡両津薪能 特別公演(演目:通小町) (10月12日)
両津薪能は、本間氏(宝生流佐渡当主)の指導と協力を得て、佐渡における能の由緒と質を保持する役割も果たしています。加茂湖を望む椎崎諏訪神社能舞台にて、幻想的な雰囲気の中、能を舞います。民衆の手で支えられ育まれてきた伝統能をご観賞ください。
イベント詳細を見る
- その他
佐渡奉行所跡で「千利休以来の大茶人」鈍翁をしのぶ 2026佐渡鈍翁茶会 (10月17日~10月18日)
年に1度、「千利休以来の大茶人」と称えられる鈍翁(益田孝)をしのび開催される佐渡鈍翁茶会。 彼の功績をたたえ、益田孝の父が務めた佐渡奉行所を会場に茶会が今年も開催されます。 今年は2日間の会期中は両日とも、表千家・裏千家の2席と点心席をお楽しみいただけます。 おだやかな秋のひと時、佐渡の偉人である益田孝の人柄と功績に触れながらお茶を一服いただきましょう。
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
正法寺ろうそく能 (10月18日)
佐渡配流となった観世元清(世阿弥)を偲ぶ奉納能。世阿弥が逗留した「正法寺」の本堂を舞台に幻想的なろうそくの明かりの中で能が舞われます。開演前のひととときには、世阿弥到着地、畑野多田の海洋深層水による表千家流呈茶席「拝処の月」も用意されています。特別講演や世阿弥が使用したと伝えられる県指定有形文化財「神事面べしみ(雨乞いの面)」の一般公開も行われます。
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
相川祭り (10月19日)
相川総鎮守 善知鳥神社の例祭。400年もの歴史をもち集落の祭りとしては島内最大級です。神社で祭式を行った後、神輿は町内を練り歩き、豆まき翁の舞う太鼓組、獅子舞などが門付けして回ります。夜10時頃に還御する神輿と高張提灯と紅白提灯とが連なる様は、歴史の重みを感じさせます。
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
大崎そばの会 (11月28日~12月6日)
すっかりお馴染みとなった佐渡の食イベント。特産の大崎そばや煮しめなどの郷土料理を食べながら、伝統芸能をたっぷり堪能でき、お腹も心も満たされる幸せなひとときを味わえます。島外からの観光客やリピーターも多いので予約はお早めに。
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
第9回 佐渡民謡の祝祭 (11月29日)
佐渡島内の民謡団体が一堂に会するイベント。今年のテーマは「かける~つなぎ、祝った佐渡の民謡、飛翔の年~」 民謡体験コーナーでは太鼓・三味線・笛などに触れることができる他、キッチンカーもやってきます!
イベント詳細を見る
- 伝統芸能
- 食
大崎そばの会 (2月7日)
すっかりお馴染みとなった佐渡の食イベント。特産の大崎そばや煮しめなどの郷土料理を食べながら、伝統芸能をたっぷり堪能でき、お腹も心も満たされる幸せなひとときを味わえます。島外からの観光客やリピーターも多いので予約はお早めに。
イベント詳細を見る一覧で探す
-
その他日本フィルハーモニー交響楽団 佐渡公演2026 (10月4日)
今回の日本フィルハーモニー交響楽団 佐渡公演2026では、プログラムの最初に佐渡市内の中学生・高校生との合同演奏がございます。その後は、オーケストラによるクラシックの豊かな世界をお楽しみいただけます。世界最高峰の響きを、ぜひご体感ください!
-
伝統芸能 鬼太鼓 獅子舞相川祭り (10月19日)
相川総鎮守 善知鳥神社の例祭。400年もの歴史をもち集落の祭りとしては島内最大級です。神社で祭式を行った後、神輿は町内を練り歩き、豆まき翁の舞う太鼓組、獅子舞などが門付けして回ります。夜10時頃に還御する神輿と高張提灯と紅白提灯とが連なる様は、歴史の重みを感じさせます。
-
伝統芸能 食 鬼太鼓鬼太鼓inにいぼ 朱鷺夕映え市 (10月4日)
平成3年に地域活性を目指し始まったこのイベントは、新穂の鬼太鼓が一同に介することもあり、毎年多くの来場者が訪れます。もうひとつの目玉の夕映え市には新穂地区はもちろん島内から多くの出店があり活気に溢れます。
-
その他北沢浮遊選鉱場ライトアップ (2026年4月17日~2027年1月5日)
毎年恒例!夜の魅力ある観光地作りのひとつとして、今年も国史跡である北沢浮遊選鉱場を活用したライトアップを次のとおり実施します。
-
鼓童 秋の公演 (10月10日~10月18日)
佐渡を拠点にする太鼓集団 鼓童。 その本拠地だからこそお届けできる、アットホームで特別なひとときです。今年の秋はマリンプラザ小木での開催!間近で味わえる太鼓の響きを、ぜひお楽しみください。
-
その他佐渡(310)ヶ島フェス2026 (10月3日)
眠れる島を目覚めに導くあの人が再び立ち上がった!導かれし者たちとともに。 「佐渡の食・文化など様々な魅力を一気に味わえるようなイベントやりたい」その思いで始まった「佐渡(310)ヶ島フェス」。 皆様の熱いご声援により、今年も開催できることになりました。 けえ【島育ち】をメインゲストに迎え、みんなで賑やかに楽しみましょう。集まれガシマ―!!
-
佐渡ゴールドトレイル (10月17日)
佐渡の自然が織りなす唯一無二のフィールド。ダイナミックなコースは、走るたびに表情を変える絶景が待っています。お楽しみに!
-
その他佐渡奉行所跡で「千利休以来の大茶人」鈍翁をしのぶ 2026佐渡鈍翁茶会 (10月17日~10月18日)
年に1度、「千利休以来の大茶人」と称えられる鈍翁(益田孝)をしのび開催される佐渡鈍翁茶会。 彼の功績をたたえ、益田孝の父が務めた佐渡奉行所を会場に茶会が今年も開催されます。 今年は2日間の会期中は両日とも、表千家・裏千家の2席と点心席をお楽しみいただけます。 おだやかな秋のひと時、佐渡の偉人である益田孝の人柄と功績に触れながらお茶を一服いただきましょう。
-
伝統芸能 鬼太鼓 大獅子 つぶろさし宿根木祭り (10月10日~10月11日)
宿根木集落にある白山神社の例祭。県の無形文化財の大神楽舞楽「ちとちんとん」や大獅子、鬼太鼓が、集落の家内安全 商売繁盛 などを祈願して練り歩きます。ちとちんとんはその昔航海の難所を通過する際に若者が船玉明神に安全祈願として奉納したことが由来といわれ、佐渡でも南部のみに残る習俗です(羽茂地区では「つぶろさし」と呼びます)。コミカルで明るい芸能です。
-
伝統芸能 能正法寺ろうそく能 (10月18日)
佐渡配流となった観世元清(世阿弥)を偲ぶ奉納能。世阿弥が逗留した「正法寺」の本堂を舞台に幻想的なろうそくの明かりの中で能が舞われます。開演前のひととときには、世阿弥到着地、畑野多田の海洋深層水による表千家流呈茶席「拝処の月」も用意されています。特別講演や世阿弥が使用したと伝えられる県指定有形文化財「神事面べしみ(雨乞いの面)」の一般公開も行われます。
-
食オアシス2026秋 sea級グルメ 佐渡大会 (10月10日~10月11日)
Sea級グルメ大会とは、地元の港で水揚げされた海産物や、地域で地産地消される名産品を用いて作られたメニューで "Sea(海)"の要素を含んだ自慢の1品を『Sea級グルメ』として出品し、競う大会です。見事グランプリに輝いた飲食店はSea級グルメ全国大会に出場する権利が与えられます。(写真は昨年開催時のものです) 全国1位を決めるのはあなたです!
-
伝統芸能 能10月 天領佐渡両津薪能 特別公演(演目:通小町) (10月12日)
両津薪能は、本間氏(宝生流佐渡当主)の指導と協力を得て、佐渡における能の由緒と質を保持する役割も果たしています。加茂湖を望む椎崎諏訪神社能舞台にて、幻想的な雰囲気の中、能を舞います。民衆の手で支えられ育まれてきた伝統能をご観賞ください。