弾埼灯台

更新日:2016.04.01

現在の灯台は1990年築の2代目。

鷲崎地区の雄大な海に向かって建っています。

高峰秀子・佐田啓二が灯台守夫婦を演じた『喜びも悲しみも幾歳月』の記念像があります。

佐渡最北端、朝日と夕陽を望む岬の灯台

佐渡最北端、鷲崎地区の弾崎(はじきざき)にある八角形の灯台です。灯台守夫婦を描いた映画『喜びも悲しみも幾歳月』の舞台としても有名。設置されたのは1919年。以来100年近くも、島北部を航行する船舶の安全を守ってきました。

  • 灯台

施設基本情報

住所
〒952-3205 新潟県佐渡市鷲崎
交通案内
両津港から車で約45分
最寄のバス停
藻浦入口(内海府線)から徒歩5分
駐車場

両津港から弾埼灯台まで車で約