大間港

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トラス橋

ローダー橋脚

クレーン台座

「たたき工法」を用いた護岸

鉱石の積み出しなどに使われた「大間港」

明治25年(1892年)、コンクリート工法以前の石灰等を用いた「たたき工法」により完成した港で、鉱石の搬出や石炭などの鉱山の資材搬入に使われました。現在も石積護岸やトラス橋、ローダー橋脚、クレーン台座が残されています。

  • 史跡・遺跡

施設基本情報

住所
〒952-1503 新潟県佐渡市相川柴町16
インターネット環境
バリアフリー対応
交通案内
両津港から車で約47分
最寄のバス停
大間(海府線)から徒歩1分
備考
・大間港出入口の開放時間は、8時~18時です。 ・大間港構内は私有地です。 ・構内を、工事用車両が通行しています。また、危険箇所がありますので、安全には各自十分にご注意ください。なお、万一事故が発生した場合、管理者や佐渡市は責任を負いませんのでご了承ください。

両津港から大間港まで車で約

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