- 憩いの場 三益
憩いの場 三益
施設基本情報
- 住所
- 〒952-0706 新潟県佐渡市 徳和 2330-1
- TEL
- 0259-87-2172
- 支払い方法
- カード不可
- インターネット環境
- 有
- 交通案内
- 赤泊港から車で約 4 分
- 最寄のバス停
- 浦津 (赤泊線) から徒歩 3 分
- 駐車場
- 乗用車:5台
- 備考
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この施設の情報は「みな佐渡 ( https://minamisadochikushokokai.com/ )」より提供いただいております。
- 営業時間
- 11:30~14:00(LO14:00)、17:00~22:00(LO21:30)
- 定休日
- 日曜日
- 席数
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52
- 予約
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不要
- 条件
- ランチ営業あり
周辺のスポット
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お土産処 酒造北雪酒造
明治5年創業。北雪は北国の峻烈な雪を思わせるサラリとした味わいの辛口酒。佐渡の水・米・風土・人にこだわり、佐渡を愛する私達にしかできない酒造りに情熱を注ぎ、時代に相応する感性で新たな挑戦を続けています。NY、LA、ロンドン、ミラノ、ドバイなど世界のセレブを魅了するレストランNOBUでも愛飲され続けています。
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博物館・美術館・資料館 史跡・遺跡城の山公園
港に向かって突き出た小高い丘の上。赤泊城主・本間参河守高頼が築いたとされる戦国末期の城跡が公園として開放されています。「城の山公園展望台」は、「民話の里・赤泊」の展示館でもあり、民話の場面を表現した銅像を各階に設置しています。5階展望室からは、眼下の赤泊港、越後連山を望み、緑深い背後の山々まで、360度の大パノラマを楽しめます。
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博物館・美術館・資料館赤泊郷土資料館
赤泊総合文化会館の中にある施設。祭りを再現した「踊屋台」という山車に迎えられます。「第1展示室」では鬼太鼓など佐渡全域の祭りを紹介。「第2展示室」では、赤泊地区の民俗資料を展示。村人の苦闘の歩みに触れられます。林不忘・牧逸馬・谷譲次と3つのペンネームで活躍した赤泊出身の作家「長谷川海太郎」コーナーもあります。
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神社・仏閣禅長寺
赤泊港を背にゆるやかな坂道を上る高台の真言宗の寺。827年頃の創建と伝わります。33年に一度のご開帳の本尊・聖観世音菩薩は初代宮田藍堂による蝋型鋳仏です。京極為兼6年間の寓居で知られ、祈願叶って1303年に帰京した為兼に因んで、奥の院の秘仏は“帰郷観音”の名で信仰されてきました。また、馬堀法眼喜孝画伯が「京極毘沙門天」を寄進。「佐渡七福神巡礼コース」の1つです。知恵と武勇を備えた神、また財宝・福徳を司る神として今も根強い信仰を集めています。
周辺の飲食ができるお店
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食堂 そば・うどんちょぼくり
全国にファンを持つ羽茂の「大崎そばの会」が母体となって、2007年にオープン。そば粉100%石臼挽きの素朴な味を通年いただけるお店。アゴだしの「ぶっかけそば」を求めて、島内外からそば好きが訪れています。古い民家のような店内も魅力。店名は、「大崎そばの会」でも披露される大崎の伝統芸能に由来。
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食堂 居酒屋 串焼・焼鳥・炭火焼 ラーメン炭火串焼 えん萬
手作りにこだわる羽茂の炭火串焼の店。新潟から取り寄せる銘柄鶏「越の鶏」を使い、1本1本ていねいに手刺しをしています。高温の炭火で焼き上げる串焼きは、旨味たっぷりで冷めてもおいしいとテイクアウトも人気です。ラーメンは鶏ガラをベースに、手作りのスープを提供しております。一品料理、おすすめ料理もございます。
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食堂 魚料理 定食・丼・釜飯お食事処 夕鶴(佐渡歴史伝説館内)
「佐渡歴史伝説館」の食事処。池に浮かぶように位置し、泳ぐ鯉や日本庭園を眺めながら、優雅に食事を楽しめます。新鮮な海の幸を使用した料理が自慢。特に旬の魚介を贅沢に使った「海鮮丼」は、食べごたえがありおすすめ。佐渡産コシヒカリのごはんも好評です。食事だけの利用は入館料不要。
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レストラン 喫茶・カフェじんのびCafe&Restaurant
地元の方も、旅の方も集う場所。旅のかたちは自由。そこに美味しい料理とお酒があればよし。みんなと楽しむ料理も、ふらっと一人で気ままに一杯も。開けた景色に、気持ちはゆったり。ここは旅と日常が交わる場所。ゆっくり島時間を感じてください。