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    • 佐渡國相川ひなまつり(3/6~3/15)
    • 小木ひな人形祭り(3/7~3/22)
    • 佐渡金山 桜並木ライトアップ(4/4~20)
    • 真野公園桜まつり・ライトアップ
    • 鼓童 佐渡宿根木公演(5/2~5/6)
    • 天領佐渡両津薪能(5/5)
    • 湊祭り
    • 京町音頭流し 「宵乃舞」(6/5~6 予定)
    • 大膳神社薪能・鷺流狂言
    • 日野公忌例祭奉納能(7/3)
    • 天領佐渡両津薪能(7/4)
    • 赤泊港まつり
    • 佐渡国際トライアスロン大会
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    • オアシス 佐渡牡蠣祭り
    • 山王祭(日吉神社例祭)(4/12~4/14)
    • 新保まつり・郷土芸能鑑賞会
    • 佐渡ロングライド210
    • 牛尾神社例祭宵宮奉納薪能(6/12)
    • 天領佐渡両津薪能(6/13 )
    • 羽茂まつり
    • 佐渡オープンウォータースイミング(7/12)
    • 赤泊まつり(乙祭)
    • 春日神社薪能(7/19)
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    • 天領佐渡両津薪能 特別公演(10/12)
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    • 一ノ宮まつり(4/23)
    • 佐渡トキマラソン2026(4/26)
    • 諏訪神社例大祭(4/27)
    • 佐渡國鬼太鼓どっとこむ
    • 佐渡小木たらい舟・さざえ祭り
    • 鉱山祭(7/25・26 予定)
    • アース・セレブレーション
    • 世阿弥供養祭(8/22)
    • 小木港祭り
    • 天領佐渡両津薪能(9/22 )
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さどの島銀河芸術祭
  • 芸術・アート

さどの島銀河芸術祭 (1月15日)

さどの島銀河芸術祭2025は日本海最大の離島である佐渡島を舞台に、より良い未来を考え、皆さんで一緒に作り上げる芸術祭です。

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佐渡國相川ひなまつり
  • まつり

佐渡國相川ひなまつり (3月15日)

金山で栄えた相川の民家や商店、ホテルなどに保存されているひな人形や関連品を一般に公開するイベント。約50箇所の会場には由緒正しいものや歴史的価値の高いものなども多く展示されています。各所で関連イベントやおもてなしが開催されており、相川の町歩きを楽しみながら参加できますので、どうぞお楽しみください。

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小木ひな人形祭り
  • まつり
  • その他

小木ひな人形祭り (3月22日)

町人文化を偲ばせる町屋が多い小木地区。歴史的な建物が並ぶ小木商店街にひな人形や年代物のお宝を展示。小木ならではの他国との交流を感じさせる土人形もいくつかの店で備えています。小木の町をしなしな町歩きしながら楽しんでください。

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オアシス2026春 美食と芸能の祭典 佐渡牡蠣祭り

オアシス2026春 美食と芸能の祭典 佐渡牡蠣祭り (3月15日)

伝統芸能披露! 飲食店25店舗が集結。牡蠣のかんかん焼きやむき身の販売などもあります。 佐渡両津ひなまつりも同時開催です。 (写真は昨年開催時のものです)

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佐渡金山 桜並木ライトアップ
  • その他

佐渡金山 桜並木ライトアップ (4月19日)

佐渡金山は佐渡一の本数を誇る桜の名所でもあります。春の観光シーズン到来の4月中旬頃がまさに見ごろ。満開になる桜並木は見事なライトアップで訪れる人々を楽しませてくれます。佐渡金銀山遺跡の建築群を背景に浮かび上がる桜は佐渡でしか見ることのできない幻想的な光景。夜桜散策をお楽しみ下さい。

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真野公園桜まつり・ライトアップ
  • まつり

真野公園桜まつり・ライトアップ (4月19日)

2000本の桜が咲き誇る佐渡屈指の桜の名所。開花のピークに合わせてライトアップ(17:30~21:00)が行われます。また、18日・19日には伝統芸能や島内外のグルメが集まる「真野桜まつり」を開催。

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山王祭(日吉神社例祭)
  • 伝統芸能

山王祭(日吉神社例祭) (4月14日)

800年の歴史を持つ例祭は3日間におよぶ大規模なもの。井内地区・舟下・大野・新穂それぞれの地区の日吉神社の鬼太鼓が繰り出します。山王7社、7基の神輿が新穂日吉神社拝殿にそろう姿は壮観です。3日目には新穂日吉神社境内で、少年の射手による流鏑馬、鬼太鼓、下り羽などが奉納されます。素朴に唄い踊る、春駒も登場します。

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総社神社例祭宵宮狂言
  • 伝統芸能

総社神社例祭宵宮狂言 (4月14日)

「鷺流」は全国に3ヵ所のみ残る狂言の流派。明治維新により狂言の三大流派は途絶えますが、和泉流、大蔵流はまもなく再興。衰退の一途を辿った鷺流は、旧真野町の能楽クラブ「笛畝会」(てきほかい)が伝承しており、今日に至っています。総社神社例祭宵宮では「佐渡鷺流狂言研究会」による鷺流狂言が奉納されます。

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徳和まつり
  • 伝統芸能

徳和まつり (4月28日)

徳和神社から大獅子2匹、諏訪神社から鬼太鼓が繰り出し、家々を門付けして練り歩きます。鬼太鼓は相川鉱山の抗夫が金を掘る姿を舞踊化したものと伝わるもの。正午前後、徳和神社に大獅子と鬼太鼓が集まり「練り上げ」を行います。「伊勢音頭」「木遣り」が唄われる中、ゆっくりと石段を上る熱気あふれる「練り上げ」は見応えがあります。

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新保まつり・郷土芸能鑑賞会
  • 伝統芸能

新保まつり・郷土芸能鑑賞会 (4月15日)

新保八幡宮の祭り。15時から拝殿前で4組の鬼太鼓が奉納され、「さがりは」「流鏑馬」の神事も行われます。隣接する大慶寺では文弥人形芝居など佐渡の郷土芸能を上演。桜咲く境内では素朴なおやつ、手芸品などを販売する手作り品の門前市がたちます(予定)。八幡宮参道の桜も見ごろの時期で、夜はボンボリが灯り、花見にも人気です。

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三川まつり
  • 伝統芸能

三川まつり (4月28日)

神輿渡御が有り大獅子・鬼太鼓が三川地区の家々を門付けして回ります。夕方、佐渡一急勾配の神社での練り上げは見ごたえがあります。

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大膳神社例祭奉納能
  • 伝統芸能

大膳神社例祭奉納能 (4月18日)

佐渡の薪能 演能シーズンは大膳神社例大祭の奉納能から始まります。「国仲四所の御能場」のひとつ大膳神社の能舞台は、1846年に再建され佐渡に現存するものでは最古といわれています。緑に囲まれた中に立つ舞台は、茅葺き寄棟造りで趣きがあります。春の風を感じながら“佐渡の能開き”をお楽しみください。

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一ノ宮まつり
  • 伝統芸能
  • まつり

一ノ宮まつり (4月23日)

「延喜式」(927年)に記載されている佐渡九社の内のひとつ、“佐渡一ノ宮”度津神社の例祭。羽茂城主本間地頭の奉納に始まるといわれる伝統のやぶさめ神事や、稚児の舞、また大獅子が厄払いに羽茂・飯岡地区の家々を練り歩く様子がみられます。

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佐渡トキマラソン2026
  • スポーツ

佐渡トキマラソン2026 (4月26日)

真っ青な海や残雪を頂いた山々など、雄大な自然を堪能できるコース。

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諏訪神社例大祭
  • 伝統芸能

諏訪神社例大祭 (4月27日)

諏訪神社の例大祭で、朝から3組の鬼太鼓が家々を門付けして回る勇壮な姿が見られます。また夕刻からは大万燈が一堂に会し、河原田商店街をパレードします。

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鼓童 佐渡宿根木公演
  • その他

鼓童 佐渡宿根木公演 (5月06日)

恒例となった佐渡での連続公演。昔懐かしい空気の残る宿根木公会堂で行われます。目の前で迫力あるパフォーマンスを堪能できます。今年も春のみの開催なのでお見逃し無く!

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長谷寺ぼたんまつり
  • 伝統芸能

長谷寺ぼたんまつり (5月03日)

畑野地区の長谷寺は大和の「長谷寺」を模した古刹。別名・牡丹寺として、また最近では「うさぎ観音」の寺としても有名です。季節には、参道や本堂前など周辺のいたるところであでやかな花々が咲き誇ります。

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5月 天領佐渡両津薪能(演目:半蔀)
  • 伝統芸能

5月 天領佐渡両津薪能(演目:半蔀) (5月05日)

両津薪能は、本間氏(宝生流佐渡当主)の指導と協力を得て、佐渡における能の由緒と質を保持する役割も果たしています。加茂湖を望む椎崎諏訪神社能舞台にて、幻想的な雰囲気の中、能を舞います。民衆の手で支えられ育まれてきた伝統能をご観賞ください。

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湊祭り
  • 伝統芸能

湊祭り (5月05日)

両津湊の人々に“若宮さん”と親しまれている八幡若宮社。毎年GWの5月5日に例大祭が開かれます。若宮通りに大漁旗がはためく漁師町らしい祭りで、鬼太鼓、獅子、神輿が繰り出し、下り派、芸山車が町内を回ります。大勢の人が待つ夜の境内では、時間をかけて神輿の宮入が行われます。熱気あふれる練り神輿は祭りのクライマックスです。

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佐渡ロングライド210
  • スポーツ

佐渡ロングライド210 (5月17日)

参加者3,000人を超える国内を代表するサイクリングイベント。初心者から上級者までを満足させる5つのコースがあります。参加者が最も多く最長距離210kmを走るAコースは、佐渡をほぼ一周するもの。海沿いの絶景を堪能しながら、アップダウンの続く高難易度のコースに挑みます。また、一部山岳コースを走行する超上級者向けのSコースを新設しました。佐渡の人々の温かい応援や、エイドステーションで振る舞われる佐渡ならではの味覚もイベントの魅力の1つ。

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佐渡國鬼太鼓どっとこむ
  • 伝統芸能

佐渡國鬼太鼓どっとこむ (5月24日)

「佐渡おけさ」「鬼太鼓」を代表とする佐渡の郷土芸能が一堂に会します。毎年25組前後の芸能団体が参加、観客は1万人を超える人気イベント。佐渡島内で伝承されてきた各地域の芸能を居ながらにして鑑賞できます。特産品を味わえる屋台も出店、新鮮な佐渡沖の魚介類、佐渡地酒などが楽しめます。

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京町音頭流し 「宵乃舞」
  • 伝統芸能

京町音頭流し 「宵乃舞」 (6月06日)

京町通りは、金山が栄えた江戸時代初期のメインストリート。かつて商家が立ち並んだ歴史の道を雪洞(ぼんぼり)の淡い灯りが照らし、佐渡内外の参加団体が「相川音頭」で優雅に踊り流します。それぞれの流しは、すべて生で演奏され、哀調を帯びた唄声とともに踊り手が進んで行きます。「佐渡奉行所」でもしっとりと優美な音頭流しが観られます。

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大膳神社薪能・鷺流狂言(演目:未定)
  • 伝統芸能

大膳神社薪能・鷺流狂言(演目:未定) (6月07日)

大膳神社の能舞台は、佐渡に現存する最古のものと伝わります。「佐渡国仲四所の御能場」の一つとして古くから演能が行われている由緒ある能舞台です。松の絵に日輪を配した鏡板が特長。毎年定例能が行われ、鷺流狂言と共に神事芸能として奉納されています。 能の間に演じられる狂言には、大蔵流、和泉流、鷺流があります。「鷺流」は全国に3ヶ所のみ残る狂言の流派。山口県山口市、佐賀県千代田町と佐渡が伝えています。狂言は明治時代に入ると衰え、佐渡の鷺流狂言も昭和30年代に消滅したといわれていました。昭和50年代に当時の真野町に鷺流狂言の伝承者が確認され、本狂言が復活。佐渡鷺流狂言研究会が伝承と普及に努めています。

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牛尾神社例祭宵宮奉納薪能
  • 伝統芸能

牛尾神社例祭宵宮奉納薪能 (6月12日)

牛尾神社は出雲大社の流れをくむ由緒ある古社。能舞台も格式と重厚さを備え、佐渡の能舞台ではほぼ最大。薪能の歴史も佐渡では古いものの一つです。天王祭宵宮では能舞台において薪能を奉納。潟上と吾潟の鬼太鼓も奉納されます。本祭では、巫女舞、大黒舞。神輿渡御が行われ、鬼太鼓が家々を門付して回ります。

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6月 天領佐渡両津薪能(演目:羽衣)
  • 伝統芸能

6月 天領佐渡両津薪能(演目:羽衣) (6月13日)

両津薪能は、本間氏(宝生流佐渡当主)の指導と協力を得て、佐渡における能の由緒と質を保持する役割も果たしています。加茂湖を望む椎崎諏訪神社能舞台にて、幻想的な雰囲気の中、能を舞います。民衆の手で支えられ育まれてきた伝統能をご観賞ください。

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佐渡カンゾウWEEK・郷土芸能披露
  • 伝統芸能

佐渡カンゾウWEEK・郷土芸能披露 (6月14日)

外海府海岸のシンボル「大野亀」一帯は、6月になると50万株100万本ものトビシマカンゾウが咲き乱れます。その群生は日本一とも言われ、日本海屈指の景勝地として有名です。6月第2週の日曜日(予定)では、地元の人達や学生による海府太鼓、鬼太鼓、佐渡民謡などが披露されます。

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両津えびす祭
  • 伝統芸能

両津えびす祭 (6月16日)

毎年6月15日(宵祭)・16日(本祭)は「両津えびす祭」が行われます。夷の鎮守・諏方神社の例大祭で、両津夷商店街を中心に賑わいます。15日夜の前夜祭では神事式、神楽、大黒舞等。16日の本祭では、大神輿行列渡御、鬼太鼓、子供鬼太鼓、獅子舞、乙女舞い、下り派など盛りだくさんの内容。ゆったりと踊り流す「両津甚句」も風情があります。(内容は変更になる場合があります)

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羽茂まつり
  • 伝統芸能

羽茂まつり (6月15日)

草苅神社と菅原神社の例祭。新潟県無形民俗文化財「太神楽つぶろさし」が町内で舞い踊ります。鬼太鼓や神輿が繰り出し、大獅子も迫力ある姿で町を練り歩きます。 また、子供たちや学生が「子供みこし」「総おどり」などを披露して、地区をあげて祭りを盛り上げます。

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佐渡小木たらい舟・さざえ祭り
  • まつり

佐渡小木たらい舟・さざえ祭り (6月21日)

小木みなと公園で一日のんびりと楽しめるイベント。ステージでは芸能も披露されます。特産品販売・マグロの即売などもございます。恒例の「さざえのつかみ取り」も人気です。

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茅の輪まつり
  • まつり

茅の輪まつり (6月28日)

小木地区の木崎神社・琴平神社で行われる夏越しの祓(なごしのはらえ)。大きな竹の輪にカヤを巻きつけた茅の輪をくぐり、半年分のケガレを落とし、あと半年の無病息災を祈願します。夕方になると老若男女が集まり、神社に飾られた茅の輪を、男は左回りに3回、女は右回りに3回くぐります。あやめ団子を食べる風習があり、お店でも販売されます。

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日野公忌例祭奉納能
  • 伝統芸能

日野公忌例祭奉納能 (7月03日)

新潟県唯一の五重塔があることで知られる妙宣寺。境内には、日野資朝卿の墓があります。佐渡配流となり刑死した資朝卿は『太平記』を出典とした謡曲「檀風」でも知られています。妙宣寺では、資朝卿を偲び、命日の7月3日に「日野公忌例祭奉納能」が行われます。本堂の畳敷きの間に老松の背景を添えた舞台で、能・狂言が奉納されます。

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7月 天領佐渡両津薪能(演目:千手)
  • 伝統芸能

7月 天領佐渡両津薪能(演目:千手) (7月04日)

両津薪能は、本間氏(宝生流佐渡当主)の指導と協力を得て、佐渡における能の由緒と質を保持する役割も果たしています。加茂湖を望む椎崎諏訪神社能舞台にて、幻想的な雰囲気の中、能を舞います。民衆の手で支えられ育まれてきた伝統能をご観賞ください。

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黒木御所例大祭
  • その他

黒木御所例大祭 (7月28日)

黒木御所は承久の変に破れ、佐渡配流となった順徳上皇の行在所。京へ戻る望みのないまま、崩御するまでの22年間を過ごした粗末な仮宮です。このゆかりの地で順徳上皇を偲び、奉納の行事が行われます。

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夜の御前踊り
  • 伝統芸能

夜の御前踊り (7月23日)

島内から結集する参加団体が、生地方(じかた)で、京調帯びた相川音頭を唄い、踊り流していきます。

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2026佐渡オープンウォータースイミング
  • スポーツ

2026佐渡オープンウォータースイミング (7月12日)

佐和田海水浴場~真野湾で開かれるオープンウォータースイミング。5,000m、3,000m、1,500mと2,000mリレーの4タイプで、優勝を争います。

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赤泊まつり(乙祭)
  • 伝統芸能

赤泊まつり(乙祭) (7月28日)

町の中心部に位置する「神明社」の例祭。祭りが盛んな赤泊の夏祭りシーズンの始まりです。2匹の大獅子が練り歩き、鬼太鼓も同様に門付けしながら回ります。家々の前で披露される巧みな口上も見もの。鬼太鼓は軽快な笛と太鼓に合わせて、鬼が対面して踊ります。はっぴ姿にたすきがけの子供たちも登場して次々に舞い踊ります。

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春日神社薪能(予定)
  • 伝統芸能

春日神社薪能(予定) (7月19日)

春日神社は佐渡の能の発祥地とされています。能楽師出身である初代佐渡奉行の大久保長安により1645年に能舞台が建てられ、佐渡初の神事能が奉納された場所です。現在の舞台は、2006年に有志によって羽茂地区より移設したもの。幻想的な仕舞等のほか、「佐渡おけさ」や「相川音頭」など佐渡の郷土芸能も披露されます。

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鉱山祭
  • まつり

鉱山祭 (7月26日)

金山労働者の慰労と、鉱山の繁栄を祈願するお祭りです。「山の神」の名で親しまれる大山祇(おおやまずみ)神社の神事式、全町をあげてのおけさ流し、花火大会と、相川市街を中心に歴史ある祭りが展開されます。「両津七夕まつり・川開き」「小木港祭り」とともに佐渡三大祭りの一つとされています。

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赤泊港まつり
  • まつり

赤泊港まつり (8月01日)

赤泊の夏まつり。当日のメインは、海に浮かべた土俵で行う「日本海海上大相撲」。揺れる土俵上で滑ったり転んだりの奮闘に声援が湧きます。地元芸能団体による芸能披露や特産品販売、ビアガーデンがあります。祭りの最後は花火が夜空を彩ります。

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両津七夕まつり・川開き
  • 伝統芸能

両津七夕まつり・川開き (8月08日)

子供たちの七夕祭りと両津港開港を祝う祭り。両津の夷地区・湊地区の市街地を中心に賑わいます。明治31年(1898)に夷港が全国七港に指定された記念行事を始まりとしています。鼓笛隊パレード・子供山車パレード・民謡流し・鬼太鼓競演などが登場。祭りのフィナーレを飾るのは、華やかな大花火大会です。

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オアシス2026夏 美食と芸能の祭典 あいぽーとサマーフェスタ
  • 伝統芸能

オアシス2026夏 美食と芸能の祭典 あいぽーとサマーフェスタ (8月15日)

両津港から徒歩4分にあるあいぽーと佐渡にて、夏の恒例イベント「あいぽーとビアフェスタ」が開催されます。 佐渡各地から美味しいもの、芸能ステージなど、お楽しみが集結します!ファミリー・帰省客・観光客の方などなど・・ぜひお越しください。(ポスターは昨年のものになります) ● 真夏のグルメ&エンタメイベント ● ビアフェス、芸能・音楽ステージ、花火大会 ● キッチンカーグルメ、子ども広場、ナイトマーケット

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佐渡の盆「獅子ヶ城まつり」
  • 伝統芸能

佐渡の盆「獅子ヶ城まつり」 (8月11日)

佐和田地区で開催される祭りです。子供みこし、盆踊り、鬼太鼓などが行われます。佐和田海水浴場で行われる音楽花火「花火ファンタジー」は、至近距離からあがる迫力が人気。様々な曲とのコラボレーションでリズミカルに打ち上げられます。

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アース・セレブレーション
  • まつり

アース・セレブレーション (8月23日)

太鼓芸能集団「鼓童」が1988年より開催している夏のフェスティバル。 ライブは3夜連続で開催、それぞれの個性が際立ったライブをお楽しみに! 他にも多彩なプログラム満載。詳しくは公式サイトをご覧ください。

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安寿天神まつり
  • 伝統芸能

安寿天神まつり (8月23日 22日は前夜祭)

「安寿塚」がある畑野地区の夏まつり。「ねりみこし」をはじめ、春駒、民謡踊り、畑野地区5組の「鬼太鼓」などが登場します。前夜祭には野外ステージの音楽を鑑賞しながら焼き鳥や生ビールを楽しめます。商店街に並ぶ「絵とうろう」が祭りの夜を彩ります。

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世阿弥供養祭(予定)
  • 伝統芸能

世阿弥供養祭(予定) (8月22日)

佐渡に配流された世阿弥を偲んで供養と奉納舞が行われます。舞台前にて読経と代表者による焼香が行われ、その後、素謡、仕舞などに続いて能が舞われます。能の大成者と言われる世阿弥の法要には、佐渡だけではなく島外からの演者の参加もみられます。

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小木港祭り
  • まつり

小木港祭り (8月30日)

小木港が金銀積み出し港だった時代、航海安全祈願に木崎神社に米を奉納したことに始まる祭り。神事芸能、小獅子舞・大獅子・鬼太鼓をはじめ、宿根木ちとちんとんなどが門付けして回ります。また「小木おけさ」「神輿」なども登場。佐渡の最後の夏祭りとして夜空を大輪の花火が彩ります。

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佐渡国際トライアスロン大会
  • スポーツ

佐渡国際トライアスロン大会 (9月06日)

佐渡全域を舞台に複数のコースがあり、参加選手2,000人規模を誇る大会。日本全国からはもちろん、海外からも選手が集まります。Aタイプ(ロング)は佐渡の外周をほぼ一周するコースで、国内最長距離を誇ります。大会を支える延べ5,000人のボランティア、沿道の応援、ノーカーデーなど、この日の佐渡は終日トライアスロン一色です。

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久知八幡宮例大祭
  • 伝統芸能

久知八幡宮例大祭 (9月13日)

三つの集落が合同で行います。野崎地区から刀刀(とうとう)、城腰地区からは県文化財・花笠踊が奉納されます。早朝から門付けに回っている下久知地区の鬼太鼓も神社に立ち寄り奉納します。神輿渡御や流鏑馬(やぶさめ)、子供による下がり羽(さがりは)の行列も登場する古式ゆかしい祭りです。

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莚場まつり
  • 伝統芸能

莚場まつり (9月28日)

海沿いにのぼり旗がはためく白山神社の祭り。三組の鬼がそれぞれ異なる前浜型の踊りを披露します。頬を赤く塗った子供たちも参加して、大人の鬼と交代で踊ります。朝、神社の奉納が終わると、太鼓を打ち鳴らしながら家々を門付けして歩きます。大獅子も同様に地区内を練り歩きます。

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9月 天領佐渡両津薪能(演目:三輪)
  • 伝統芸能

9月 天領佐渡両津薪能(演目:三輪) (9月22日)

両津薪能は、本間氏(宝生流佐渡当主)の指導と協力を得て、佐渡における能の由緒と質を保持する役割も果たしています。加茂湖を望む椎崎諏訪神社能舞台にて、幻想的な雰囲気の中、能を舞います。民衆の手で支えられ育まれてきた伝統能をご観賞ください。

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沢崎まつり
  • 伝統芸能

沢崎まつり (9月28日)

佐渡の西端、沢崎鼻灯台が建つ集落です。陸に揚げられて並ぶ「たらい舟」に小木海岸の集落らしい風情が漂います。祭りには大獅子が登場。昼過ぎから夕方まで集落27戸を門付けに歩きます。ゴツと呼ばれる鬼も子供たちを追いかけたりしながら、集落のあちこちに出没します。

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宿根木祭り
  • 伝統芸能

宿根木祭り (10月11日)

宿根木集落にある白山神社の例祭。県の無形文化財の大神楽舞楽「ちとちんとん」や大獅子、鬼太鼓が、集落の家内安全 商売繁盛 などを祈願して練り歩きます。ちとちんとんはその昔航海の難所を通過する際に若者が船玉明神に安全祈願として奉納したことが由来といわれ、佐渡でも南部のみに残る習俗です(羽茂地区では「つぶろさし」と呼びます)。コミカルで明るい芸能です。

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オアシス2026秋 sea級グルメ 佐渡大会

オアシス2026秋 sea級グルメ 佐渡大会 (10月11日)

Sea級グルメ大会とは、地元の港で水揚げされた海産物や、地域で地産地消される名産品を用いて作られたメニューで "Sea(海)"の要素を含んだ自慢の1品を『Sea級グルメ』として出品し、競う大会です。見事グランプリに輝いた飲食店はSea級グルメ全国大会に出場する権利が与えられます。(写真は昨年開催時のものです) 全国1位を決めるのはあなたです!

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10月 天領佐渡両津薪能 特別公演(演目:通小町)
  • 伝統芸能

10月 天領佐渡両津薪能 特別公演(演目:通小町) (10月12日)

両津薪能は、本間氏(宝生流佐渡当主)の指導と協力を得て、佐渡における能の由緒と質を保持する役割も果たしています。加茂湖を望む椎崎諏訪神社能舞台にて、幻想的な雰囲気の中、能を舞います。民衆の手で支えられ育まれてきた伝統能をご観賞ください。

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