- ふるさと納税
いつもと違う佐渡の魅力をふるさと納税で
Full SADO , know they?
「佐渡島の金山」の発展で、多くの人たちを佐渡で迎え入れていました。地域では様々な文化が育まれ、生活を支える農水産物も豊富にありました。
大量生産できない、島の逸品をふるさと納税で体験してみてください。隠れた魅力を感じたら、ぜひお越しいただき、地域の文化に触れてみませんか。ふるさとのように近くに感じてもらえたら嬉しいです。
新着情報
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2025.12.26
ワンストップ特例申請について【佐渡市ふるさと納税】
ワンストップ特例申請をご利用の方は、以下事項をご確認のうえ、期限までに提出をお願いします。 ◆申請方法 ①②のいずれかで申請してください。 ①書類での申請:申請書に必要事項を記載し、本人確認書類および個人番号確認書類の写しを添付のうえ、郵送してください。 <送付先> 〒952-1292 新潟県佐渡市千種232 佐渡市役所総合政策課 ふるさと創生推進係 行 ②オンライン申請: ・さとふるからお申込みの方:【さとふるアプリdeワンストップ申請】https://www.satofull.jp/static/onestop_app.php ・さとふる以外のサイトからお申込みの方:【自治体マイページ】https://mypg.jp/ ◆提出書類 ※書類郵送の場合 ①特例申請書 ②本人確認書類の写し(運転免許証、個人番号カード、パスポート、住民票など) ③個人番号確認書類の写し(個人番号カード、個人番号通知カード、個人番号入り住民票) ◆申請期限 令和8年1月10日必着 ※期限を過ぎた場合、ご自身で確定申告が必要になる場合がありますので〆切厳守でお願いします。
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2025.12.25
≪家でゆっくり≫佐渡の冬の味覚をお楽しみください【佐渡市ふるさと納税】
今年も残すところ1週間を切りました。 あっという間すぎて驚いています。 この冬は、ご自宅でのんびりゆっくり佐渡の冬の味覚をお楽しみいただくのはいかがでしょうか。 牡蠣、ぶりしゃぶ、日本酒、みかんなどなど冬に食べたい佐渡の味覚をふるさと納税でご用意しております。 冬は、海がしけるのでなかなか佐渡に来られないという方も、ぜひご自宅で佐渡の冬の味覚をお楽しみください! 今年も残すところあとわずか。 ぜひ、ふるさと納税も最後の駆け込みをお願いします!
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2025.12.24
≪イケベジのにこまる!≫「米・食味分析鑑定コンクール国際大会」国際総合部門金賞受賞!!【佐渡市ふるさと納税】
このたび、ふるさと納税にて返礼品をご用意していただいている株式会社naco(ナコ)の荒井瑠伽さんの作ったお米「にこまる」が、「米・食味分析鑑定コンクール国際大会」において、最高位の国際総合部門金賞を受賞しました!! おめでとうございます!! 「米・食味分析鑑定コンクール国際大会」は、国内外のお米を一堂に集め、審査・評価し、「良質な米作り」に日々精進する生産者を支援し、認めることを目的に開催される“お米のコンクール“です。 株式会社nacoは佐渡市に拠点をおき、地域循環型農業を主軸とした農業部門「イケベジ」を運営しています。 出品した品種は、主に西日本で栽培されている高温耐性品種「にこまる」。 佐渡市内の資源である酒粕・牡蠣殻を活用し、農薬・化学肥料を使わず、「朱鷺と暮らす郷」認証制度の要件を満たし、生物の多様性にも配慮した栽培を行っています。 国内4,956 点、国外114点の中から最多得票で最高賞となる「金賞」に選ばれました! このたび、最多得票で金賞を受賞したnaco様へインタビューさせていただきましたので、ご紹介します! Q.⽶作りのこだわりポイントや強みはなんですか? A.私たちが⼤切にしていることは2つあります。 1つ⽬は、『作り⼿が⼼から楽しむこと』です。 作物は作り⼿の⼼の状態を映し出す鏡だと考えています。 そのため、⽥んぼではまず⾃分たちが「⾃分らしく楽しむこと」を第⼀に、愛情を込めて接しています。 ⽣産責任者のルカは歌うことが⼤好きで、毎⽇⽥んぼに歌声を響かせながら、活き活きとお⽶を育てています。 2つ⽬は、『引き算の物作り』です。 私たちが考える「美味しさ」とは、品種本来の味わいを真っ直ぐに引き出すこと。 そのために、農薬や化学肥料に頼らず、過剰な施肥を避けた引き算の農法を実践しています。 ナチュールワインのように、素材本来の味を邪魔しない「純粋な⼀粒」を追求し、島内の 資源を最⼤限に活⽤した持続可能な⽣産体制を整えています。 Q.⽶作りを通じて佐渡に貢献したい想いなどを教えてください。 A.かつて、佐渡のような中⼭間地域では農業が⽣活の真ん中にありましたが、効率やコスト削減を優先する現代農業の普及に伴い、兼業農家は減少の⼀途を辿っています。 その結果、⼦どもたちが⽇常の中で⼟に触れ、家業を誇りに思う機会も失われつつあります。 そこでイケベジでは、「テクノロジーによる効率化」と「⾼付加価値化」を両⽴させることで、新しい農業モデルに挑戦しています。 そこで⽣み出した「余剰の時間」を、⼦どもたちの農業体験の時間へと還元しています。 農家にしかできない社会貢献の形を追求し、佐渡の⼦どもたちがいつか「この島に⽣まれて本当によかった」と胸を張って⾔える、希望ある未来を創り出していきます。 Q.「にこまる」が最多得票での⾦賞受賞となった要因は何だと思いますか? A.やはり佐渡という⾵⼟が持つ魅⼒に尽きると考えています。 今回の「にこまる」は、地元の酒蔵から譲り受けた酒粕や、佐渡の海が育んだ牡蠣殻を肥料とし て再利⽤するなど、島の恵みを循環させて育てたお⽶です。 本コンクールは栽培⽅法ではなく、純粋に「味の良さ」を競うものです。 佐渡の⼭と海の豊かさが⼀粒⼀粒に凝縮され、それが味に反映され た結果だと受け⽌めています。 この受賞は、⽇頃からイケベジを⽀えてくださる地域の皆様、そして 佐渡の⾃然のおかげです。 ⼼より感謝を申し上げます。 nacoのお米「にこまる」が、ふるさと納税の返礼品としてお選びいただけます! 「にこまる」は大粒で光沢が良く、粘り・甘みはコシヒカリ級のお米です! 作り手の愛情や思いの詰まったおいしいお米、「にこまる」! ぜひ一度ご賞味ください!!
佐渡産品紹介
- 海産物や果物は一部、季節限定の商品がございますことご了承ください。
佐渡市ふるさと納税
おすすめ返礼品
Pick up
特集
寄付金活用メニュー
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01島の医療体制応援コース
人口減少・少子高齢化社会の中で医療従事者不足や病院経営の悪化により、従来の医療体制の維持が困難な状況にあります。島に人が住み続けるために必要不可欠なライフラインである医療を再生するため、医療従事者の確保、病院の経営安定に向けた事業に活用するほか、過疎地域持続的発展特別事業基金へ積みながら、持続的に活用させていただきます。
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02災害に強い島づくり応援コース
大規模災害時に孤立化が懸念される離島の防災体制の強靭化を図るため、防災関連施設の整備や防災システムの維持管理などの防災対策事業に活用するほか、過疎地域持続的発展特別事業基金へ積みながら、持続的に活用させていただきます。
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03世界文化遺産「佐渡島の金山」応援コース
佐渡金銀山の世界遺産登録に向けた様々な事業に活用するほか、世界遺産推進基金へ積み立てをし、世界遺産登録後における文化遺産の保護事業に活用させていただきます。
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04移住定住・起業の島応援コース
生産年齢人口の増加に向け、佐渡で起業する若者への支援やお試し住宅・空き家の改修整備の拡充など受入体制の整備に活用するほか、佐渡市過疎地域自立促進計画に定める事業に活用するための過疎地域自立促進特別事業基金へ積みながら、持続的に活用させていただきます。
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05健康寿命日本一の島応援コース
高齢者が元気に活躍できるよう、働く場や学びの場の提供や温泉などを活用した健康づくりの支援等の事業に活用するほか、地域における保健福祉の推進に活用するための地域福祉基金へ積みながら、持続的に活用させていただきます。
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06子どもが元気な佐渡が島(たからじま)応援コース
元気で明るい子どもたちの未来のために子育て支援等の事業に活用するほか、地域における児童福祉の推進に活用するための子ども未来応援基金へ積みながら、持続的に活用させていただきます。
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07島の未来を拓く人づくり応援コース
佐渡の未来を担う子どもたちの教育環境の整備等の事業に活用するほか、奨学金などの教育環境の充実や芸術、文化及びスポーツ活動の振興に活用するための教育文化振興基金へ積みながら、持続的に活用させていただきます。
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08トキと暮らす環境の島づくり応援コース
トキと共生するための環境保全の取組みや環境学習及び普及啓発等の事業に活用するほか、トキの保護増殖及びトキの環境整備に活用するためのトキ環境整備基金へ積みながら、持続的に活用させていただきます。
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09佐渡ジオパーク応援コース
佐渡島に残る貴重な大地の資産を保全し、学習や教育への活用やジオツーリズムの推進を図りながら、佐渡ジオパークの魅力を島内外に発信するため、教育文化振興基金へ積み、持続的に活用させていただきます。
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