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観る 観光するあいぽーと佐渡
佐渡島の表玄関、両津港から徒歩5分。 国際会議、セミナー、懇親会、料理イベント、フリーマーケットなどに幅広くご利用ください。 2階には常設展 天野尚氏 写真展「佐渡の風景」が開催されています。
両津エリア -
観る 歴史・文化 自然・景勝地赤亀岩
「赤亀・風島なぎさ公園」の海水浴場から望む鉄石英の赤い大きな岩。中央部に空洞のある奇岩で、亀の親子が寄り添っているようにも見えます。「昔、水津の漁師が大時化に遭った際、大きな亀が現れ、船はその背に乗って港に戻った。亀は岩となり、村人たちは“赤亀”と名付けた」。そんな言い伝えが残る奇岩で、赤亀明神を祭る祠があります。
両津エリア -
観る 体験する赤亀・風島なぎさ公園海水浴場
穏やかな海岸美が続く前浜海岸。巨岩「風島弁天」と「赤亀岩」を有する景勝地の公園に渚が広がっています。佐渡一周線からすぐの場所ながら、透明度の高い海中と美しい砂利浜の海水浴場は、プライベートビーチ気分が味わえる人気スポット。整備された公園内には、芝生のキャンプサイトもあります。
両津エリア -
観る 自然・景勝地岩首養老の瀧
佐渡一周道路から山道に入り、岩首川沿いに約1Km。赤い鳥居の先を5分ほど歩くと高さ29mの滝が流れており、不動明王が住む滝とも伝えられています。滝の水は、飲むと子宝に恵まれると言われています。手前には朱塗りの太鼓橋「滝見橋」が掛かり、木々の緑と美しいコントラストを見せています。
両津エリア -
観る 観光する 体験するうまいもんや(直売所)
地場産野菜、総菜、加工品を中心に取り扱い、生産者ご自身や地元の奥さんたちが店員をしておりますので、処理・調理(美味しい食べ方)も教えてもらうことができます。徒歩2分の「あいぽーと佐渡」内に2号店があります。佐渡へお越しの際はぜひお立ち寄りください。
両津エリア -
観る 自然・景勝地大野亀
標高167mの一枚岩が海に突き出している姿は圧巻。『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』二つ星として掲載された巨岩です。あたりは50万株100万本ものトビシマカンゾウの群生地で、黄色い花が一面に広がる季節は多くの人が訪れます。花の見頃は5月下旬~6月上旬で、「佐渡カンゾウWEEK」が開催。最終日には地元伝統芸能の披露があります。
両津エリア -
観る 観光する海楼社
佐渡島内だけの買取にこだわり『あなたには不要なものでも他の誰かには必要な物!』をコンセプトに日々人と物を繋ぎ、たまに人と人を繋ぐ面白いお店となっています。 島の骨董品屋では珍しく女主人が対応しますので、女性お一人でも若年層の方でも気兼ねなくお越しいただけます。 冷やかし大歓迎です!
両津エリア -
観る 自然・景勝地片野尾棚田
海を臨む山間に全体で約20町歩ほどの大小の棚田が広がります。高い標高で生まれる昼と夜との寒暖差、山の清水、片野尾の人々の愛情がお米のおいしさにつながっています。また、佐渡の中でも最後の野生トキが生息した豊かな自然環境を誇る片野尾。ビオトープづくり、無農薬、減農薬のお米づくりに今もなお継続して挑戦しています。
両津エリア -
観る 自然・景勝地加茂湖
周囲約17キロメートルにおよぶ加茂湖は、新潟県最大の湖。元来、淡水でしたが、明治期に湖水の氾濫を防ぐために開削し、海とつながり汽水湖となりました。湖岸は遊歩道やサイクリングロードが整備され、古くから歌にも詠まれた風情ある景色を楽しめます。また、昭和7年から始まったカキの養殖が盛んに行われています。
両津エリア、国中エリア -
観る 歴史・文化北一輝の墓
生家に近い両津湊地区の勝広寺が菩提寺で、お墓は少し離れた、原黒(椎崎)の田園地帯を望む勝広寺青山墓地にあります。北家代々の墓があり、その一角に静かに眠っています。明治期~昭和初期にかけての思想家・社会運動家の北一輝の墓には、いまも墓参りに訪れる人たちにより花が手向けられています。
両津エリア -
観る 体験するKUJIRA WALL
両津エリアにクライミングジムOPEN!動きやすい格好で気軽にお越しください。レンタルシューズも揃っております。30年に及ぶクライミング経験をもつスタッフが随時インストラクションを行いますので、ひとりでも全く経験がなくても安心してボルダリングに挑戦することができます。老若男女問わずそれそれのレベルに合わせて楽しめます。グイグイ登る爽快感、出来た時の達成感を是非、体感していただきたいです。
両津エリア -
観る 自然・景勝地鴻ノ瀬鼻灯台
越後との最短地点にある鴻ノ瀬岬。古くは佐渡の国津として栄え、佐渡配流となった「順徳上皇」「日蓮上人」の上陸の地としても知られています。この地に広がるフリーキャンプ場「松ヶ崎ヒストリーパーク」に建つのが鴻ノ瀬鼻灯台。初灯は昭和27年。以来、越佐海峡を航行する船舶、漁船の安全を確保しています。
両津エリア -
観る 歴史・文化賽の河原
奇岩「大野亀」と「二ツ亀」をつなぐ海沿いの遊歩道。「願」(ねがい)集落から10分ほど歩くと賽の河原に出ます。海食洞穴には、「地蔵菩薩」を中心に無数の石地蔵が静かに並んでいます。冥途との境と言われる賽の河原は、幼くしてなくなった子供の霊が集まる場所と言われ、昔から篤く信仰されています。
両津エリア -
観る 体験する佐渡アウトドアベース
両津港ターミナルから徒歩4分、佐渡島の玄関口に自然とアウトドアを愛するすべての人に向けた拠点「佐渡アウトドアベース」がオープンしました。サイクリング、カヤック、トレッキング、キャンプ、釣り、トライアスロンなど、アクティビティとスポーツに詳しいスタッフが佐渡の楽しみをご案内します。
両津エリア -
観る 観光する佐渡ジオパークセンター
両津港からすぐ近く、佐渡島開発総合センター2階に位置しています。
両津エリア -
観る 体験する佐渡潜水株式会社
ご利用当日は、両津港もしくは宿泊地からダイビングポイントまで、ショップスタッフが送迎いたしますのでご相談ください。マイカーでのショップ集合、現地集合にも対応いたします。ダイビング中の記念写真をお撮りして、スマホにお送りいたします。 ショップでは、ダイビングスーツ素材の小物や、コブダイのマスコットなどを販売しております。ダイビングスーツの製造、修理なども承っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
両津エリア -
観る 歴史・文化佐渡日蓮聖人大銅像
「日蓮宗開宗750年慶讃事業」として、全国3,000人を超える僧侶・信徒の協力で建てられた銅像です。両津湾を背に、釈迦の生まれたインドの方角に向かって建つ姿は、高さ約13m、台座を含むと26m。ゆかりの地・佐渡にふさわしい威厳に満ちた姿でそびえ立ちます。
両津エリア -
観る 観光する 体験するSADO PORT LOUNGE
佐渡汽船両津港ターミナル直結の「SADO PORT LOUNGE」(サドポートラウンジ)がオープン。コワーキングスペースとして佐渡の古材を利用した解放感あふれるテーブル席や、景色が一望できるカウンター席のほか、個室ボックス席や畳のスペースもあり、その時の気分で佐渡の美しい海と山を眺めながらビジネスなどに取り組める環境です。ご利用料金は30分190円(税込)からで、OA機器も完備しています。
両津エリア -
観る佐渡民芸館
明治期の商家を利用した空間。「船箪笥」「和箪笥」「和家具」「佐渡鍔」「無名異焼」など佐渡の匠の技や、甲冑、蓄音機、柱時計、佐渡産銘石などの貴重な品々を展示しています。さらに、北前船で運ばれてきた、初期伊万里焼や六古窯(信楽、備前、丹波、越前、瀬戸、常滑)の焼物、中国・朝鮮の焼物など、古美術品も展示(一部は販売)しています。
両津エリア -
観る 歴史・文化 自然・景勝地山居の池
真更川地区から上流の標高340m、佐渡に渡った弾誓上人が山居6年に及んだ光明仏寺近くの池。うっそうと茂る木々に囲まれた周囲は500m。遊歩道で一周できます。池の主の男龍と美しい娘「おせん」の悲恋物語が語り継がれています。この山居の池を水源とする大ザレ川が、「大ザレの滝」となって外海府真更川地区の海へ注いでいます。
両津エリア -
観る 歴史・文化椎崎諏訪神社
加茂湖を見下ろす高台に建つ椎崎諏訪神社は、信州「諏訪大社」の分神として、1376年に建立。当地の地頭・久知本間家の守護神と伝わります。1902年に建築された瓦葺き切妻造りの能舞台(県の有形民俗文化財)では島内で演能される回数が最も多く、5月~10月(8月は除く)上旬の土曜日には幻想的な薪能が演じられます。また、この能舞台を使って能・仕舞体験をすることができます。
両津エリア -
観る 観光するシータウン商店街
「佐渡汽船両津ターミナル」に接続したショッピング街。通路両側に、「佐渡汽船商事」(0259-27-5673)、「エビス商事」(0259-27-5007)などが並びます。地酒、海産物、銘菓、工芸品などの佐渡のおみやげが豊富にそろいます。シータウン商店街限定品「ぶりカレー」も人気。
両津エリア -
観る 自然・景勝地城ケ鼻灯台
佐渡一周道路で東海岸を南下すると野浦地区に見えてくる城ケ鼻岬。その小さな岬のトンネルの上、岩山に茂る木々の間から白い頭部を覗かせているのが「城ケ鼻灯台」です。高さおよそ11mの小柄な灯台で、初点は昭和41年。灯台まで直接つながる車道はなく、野浦集落の民家脇の表示から細い道をたどって5分ほどです。
両津エリア -
観る 自然・景勝地杉池
両津から赤玉へと抜ける四十八箇所越えの峠(海抜440m)近くにあり、杉池、ひょうたん池の2つからなっています。周囲に杉の大木が林立する荘厳な池は、小佐渡山地唯一の湧水池であり、涸れることのない池として信仰されてきました。「杉池まつり」の頃は輝くような木々の緑が見事。春に群生するミズバショウも貴重です。
両津エリア -
観る 体験するダイビングサービス F.WAVE
ダイビングはその日の海況にあったポイントへと案内、また大佐渡山脈を中心としたトレッキングツアーも行っています。講習もエコツアーも「少人数で楽しく丁寧に」がF.WAVE流です。4月~11月には、「佐渡汽船両津ターミナル」2階に受付デスクを設置、アウトドア用品のレンタル&販売もしています。
両津エリア -
観る 歴史・文化長安寺
831年の開基と伝えられる久知河内集落の古刹には木造阿弥陀如来坐像と銅鐘が収蔵庫に眠っており、どちらも国の重要文化財。木造阿弥陀如来坐像は平安後期の作といわれています。銅鐘は13世紀頃に若狭(福井県)の海底から引き揚げられ、のちに長安寺に寄進されたと伝えられています。日本に47口のみ現存する通称・朝鮮鐘の1つであり、新潟県内では唯一の現存例。総高107.5cm、口径61.2cm。精緻な意匠の龍頭や唐草模様が目を引きます。
両津エリア -
観る 歴史・文化 自然・景勝地津神神社
佐渡東海岸の大川集落は江戸時代から廻船の港として栄え、廻船問屋が軒を連ねた土地柄。津神神社は、北前船の航海安全・商売繁盛の神として、また集落の心の支えとして鎮座してきました。かつては集落背後に安置され、現在地には元禄期以前に移転と伝わります。赤い津神橋を渡った奥に、海の神・住吉三神を祀る本殿が佇んでいます。
両津エリア -
観る 自然・景勝地月布施棚田
集落内に7本の川が流れ、湧き水にも恵まれた月布施。そのため区画整理をしないで残った「隠し田」と呼ばれる小さな田んぼが散在します。自然の地形のまま、豊かな水が棚田一つひとつを潤します。田んぼの世話は島外ボランティアの応援も受けて地域で力を合わせて行っており、また、ビオトープ作り、生態系への取り組みにも尽くしています。
両津エリア -
観る 観光する天領盃酒造
天領盃酒造は、佐渡の玄関口・両津港から車で約7分と最も近い酒蔵です。 佐渡最⾼峰・⾦北⼭から流れ着く伏流⽔と、佐渡産⽶にこだわった酒造りを続けています。2019年には「雅楽代(うたしろ)」を⽴ち上げ、「新しい新潟淡麗」を⽬指し、⽇々お酒造りに励んでいます。 売店ではここでしか買えないお酒やスイーツも充実し、4〜12月の期間は毎日、蔵見学(無料・事前予約制)を実施しています。詳細は公式サイトをご覧ください。
両津エリア -
観る 自然・景勝地ドンデン山
正式名はタダラ峰ですが、900メートル級の3つの山を合わせた高原一帯を「ドンデン山」と呼んでいます。頂の丸い山の意味「鈍嶺(どんでん)」に由来する通称が示すように険しい大佐渡山地のほぼ中央で、唯一穏やかな山容を見せています。あたりは高山植物や山野草の宝庫。「新日本百名山」や「花の百名山」に数えられ、春から初夏にかけてトレッキング客でにぎわいます。
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